BAWIの授業では、ケンブリッジ大学が発行している教科書と、宿題用のワークブックを使っていますが
(ケンブリッジ大学発行とはいえ、アメリカ英語になっています)
それとは別に、英語やスペイン語でわからないことがあれば、ベト先生が質問に答えてくれます。
 
ラジオの英語講座のテキストを持っていって見てもらうこともあれば、
SNSの記事や動画をスマホで見せて「このフレーズがわからない」「この部分が聞き取れない」といって教えてもらうこともあります。
 
また、自分で作文したものを見てもらうこともあります。
私は10月下旬から、週に1回のペースで自由英作文をしていて、ベト先生に添削してもらっています。
もし、仕事で英語やスペイン語でメールをすることがあれば、よく使う文例をチェックしてもらうこともできますね。
 

 
もちろん、こういう英文添削はAIでもできますが、一瞬にして添削した文が出てくると、
その場で見て終わりになりやすく、あまり身につかない気がします。
やはり手書きをして(手書きゆえにスペルミスもします・・💦)、手書きで直してもらうのが印象に残ってよさそうです。