記事より引用します。整骨院の先生の記事です。
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■扁桃体の興奮を鎮め、腰痛や肩こりなどの慢性的な痛みに効果的な方法があるのです。
■それは、幸せホルモンと言われるオキシトシンを出す方法です。
■本来、ホルモンというのは勝手に出たり出なかったりするものでコントロールするのは難しいのですが、オキシトシンはある行動をすることによって分泌が促進されるのです。
それを紹介させていただきます。
・微笑む
・大股で歩く
・声を上げて笑う
・他人に親切にする
・動物と遊ぶ
・感謝日記をつける
・楽しい音楽を聴く
・運動する
・瞑想する
・ボランティア活動に参加する
などがあります。
■そしてこの中でオキシトシンが一番たくさん分泌されるのは、「感謝日記をつける」なんですね。
■別に日記で書かないまでも、今日一日あった、良かったことに感謝してもある程度効果的かもしれません。
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なるほどーと。脳内物質である、オキシトシンが関係しているのですね。
私がディプロマを持つポジティブ心理学の領域でも「3つのいいこと」という手法があります。
※詳細は(↓)へ
http://www.busipla.net/expert_column/jtbm/29_1.html
こちらの記事より引用すると、【「毎晩寝る前に、その日にあったいいことを3つと、その理由を簡単に書く」ことを一週間続ける、というものです。セリグマン博士の実験では、これを一週間続けることで、対象者のうつ症候を表す得点が30%減少し、その効果は六ヶ月間継続しました。】と。
これも、同じような身体的な根拠なんだろーなーと。
心身のケアも非常に大切です。この手法。シンプルですが、すごく良いと思います。
いかがでしょうか。
ちなみに「3つのいいこと」を記載するためのアプリも出ています。ご参考まで。
▼株式会社ラーニングエンタテイメントWEB▼

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なるほどーと。脳内物質である、オキシトシンが関係しているのですね。
私がディプロマを持つポジティブ心理学の領域でも「3つのいいこと」という手法があります。
※詳細は(↓)へ
http://www.busipla.net/expert_column/jtbm/29_1.html
こちらの記事より引用すると、【「毎晩寝る前に、その日にあったいいことを3つと、その理由を簡単に書く」ことを一週間続ける、というものです。セリグマン博士の実験では、これを一週間続けることで、対象者のうつ症候を表す得点が30%減少し、その効果は六ヶ月間継続しました。】と。
これも、同じような身体的な根拠なんだろーなーと。
心身のケアも非常に大切です。この手法。シンプルですが、すごく良いと思います。
いかがでしょうか。
ちなみに「3つのいいこと」を記載するためのアプリも出ています。ご参考まで。
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