小6。子宮頸がんワクチンは当然打ちます | 小学生なる子の自習日記

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英語学習を中心に。

なる子は小学6年生で子宮頸がんワクチンの公費で打てる年齢です。

当然打ちます

当たり前です。

今2回目の接種が終わって3回目の接種の時期になるのを待っています。

実はワクチン打ってくれる病院さがすのちょっと大変でした。

表に載っていても扱わなくなっている病院ばかりだった。

やっと見つけた近所の病院。その待合室で偶然(公立時代の)小学校の同級生お母さんに会いました。

{打つんだ?これって怖くないの?}

 

私は打つかどうか自己判断するに際し10万個の子宮を参考に読みました。

副作用のエビデンスなんで全くありません。マスコミの感情的な報道で自分の子供を癌の危険に晒す判断を親がしていいのでしょうか。

マスコミから発信される情報以外に、自分で情報を「取りに行く」、そして「自分で」判断することが必要と思います。

 

(一部の)癌は予防する時代

医療情報は自分から取りに行く

 

そういう時代に入ったのだと考えています。