イギリス人で日本語ができる先生
両方に習ってみました。
結果、日本人の先生のほうがよかったです。
日本人の苦手なところ、論理的に説明してくれるのでわかりやすく実践しやすいようです。
イギリス人の先生は、「真似してみて」というレッスンになってしまい、効率が悪かったです。
日本人の先生は、先生自身が苦労して身につけた発音なので、伝授のノウハウがあるようです。
ただし、すべての先生に当てはまるわけではないと思います。先生個人のレベルがあるので、見極めは慎重にする必要がありそうです。
私は、とても発音の良い先生を見つけることができました。
ただ、アメリカ在住の日本人先生、時差の関係で朝レッスンだから、
学校行く前の7:00からのレッスンに寝ぼけないで出るのが一苦労です(;´・ω・)