サラリーマンの3大資格は、
英語・会計・IT
です。
そこで、ここではITの基礎知識を身に付けるための情報をお届けします。
基本情報技術者は、40台から目指す試験ではないのですが、開発者の基本知識です。
コンピュータが動く仕組みを理解することは、コンピュータを利用する上でも役立ちます。
コンピュータ利用者にとってはワンランク上の知識ですが、勉強してみましょう。
平成24年秋・午前問5 基本情報技術者
システムの開発者を目指す人にとっても、基本的な知識とはいえ専門家の入り口です。
やはり、皆さん、悩んでいる人が多いです。
ITパスポート試験(経産省)/基本情報技術者試験(経産省) 情報処理検定(全...
ITパスポート試験(経産省)/基本情報技術者試験(経産省)
情報処理検定(全商)/簿記検定(日商・全商)/ワープロ検定(全商)など。これらの資格が役立つ仕事ってなんですか?教えてください
- 回答 -
一般事務が最も近いと思います。
>情報処理検定(全商)/簿記検定(日商・全商)/ワープロ検定(全商)
これらは特別技術者としての道が開けるような資格ではなく、且つ現在はパソコンとりわけExcelやWordは使えて当然の時代ですのでこの3つまでなら一般事務止まりです。
ITパスポート試験があれば小さな事務所ならシステム化推進に携わる事が可能になるし基本情報処理技術者試験があればプログラマー、経験次第でシステムエンジニアにステップアップと行けます。
なお社会人になってからでもいいからITパスポート試験,基本情報技術者試験は資格取得を目指して下さい。
勉強は学生だけがするものではありません。社会人になってからの勉強の方がより実務的、技術的なものになります。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
すぐに分からなくても、がんばりましょうね!!
今回は以上です。
では、また次回まで。