サラリーマンの3大資格は、
英語・会計・IT
です。
そこで、ここではITの基礎知識を身に付けるための情報をお届けします。
基本情報技術者は、40台から目指す試験ではないのですが、開発者の基本知識です。
コンピュータが動く仕組みを理解することは、コンピュータを利用する上でも役立ちます。
コンピュータ利用者にとってはワンランク上の知識ですが、勉強してみましょう。
基本情報技術者試験平成20年度春午後問4
システムの開発者を目指す人にとっても、基本的な知識とはいえ専門家の入り口です。
やはり、皆さん、悩んでいる人が多いです。
基本情報処理技術者国家資格を持っている事によって役立つことは何ですか?
基本情報処理技術者国家資格を持っている事によって役立つことは何ですか?
- 回答 -
私は学歴や資格歴などに合格していない方が最先端だなんて思わないです。(都合よすぎです)
無論、知っていれば知っているに越したことはない知識だと思います。
たとえば、「自分は仕事ができる」を自負している人事などには、クラス図すら知らない人もいます。
「何これ?」状態です。 ですから、そういった人がリーダーのチームは設計書すら書けません。
残念ですが、こんな人に上に立たれたくないし、えばられたくも無いです。
しかし、情報処理などの国家試験の取得者ばかりの官公庁関連の企業で仕事をした際に、
すごく整然とされていて、設計やテストも効率よく進んだ経験があります。
情報処理技術者試験の合格者が大勢いる企業と、そうでない企業では仕事でも収入でも大きな差があると思います。
国家試験に合格していることで、大企業や上位の収入の会社に入りやすくなりますし、省庁・官庁や学校入学などでも得です。
よく情報を探してみてください。
国が認めているという意味を考えれば当然です。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
すぐに分からなくても、がんばりましょうね!!
今回は以上です。
では、また次回まで。