サラリーマンの3大資格は、
英語・会計・IT
です。
そこで、ここではITの基礎知識を身に付けるための情報をお届けします。
基本情報技術者は、40台から目指す試験ではないのですが、開発者の基本知識です。
コンピュータが動く仕組みを理解することは、コンピュータを利用する上でも役立ちます。
コンピュータ利用者にとってはワンランク上の知識ですが、勉強してみましょう。
基本情報技術者試験平成23年度春午後問6
システムの開発者を目指す人にとっても、基本的な知識とはいえ専門家の入り口です。
やはり、皆さん、悩んでいる人が多いです。
基本情報処理で特に出るところ 基本情報処理、同時に、午前の問題は似てるので 応...
基本情報処理で特に出るところ
基本情報処理、同時に、午前の問題は似てるので
応用もともに勉強始めました。
その際に、特に重要度がたかく出やすい所はありますか?
後、まだ十代で実務経験は有りません。午後の問題を解くアドバイスも在ればお願いします。
- 回答 -
基本情報と応用情報を同時に勉強するのはお勧めです。
ある程度範囲を抑えたら、午前より午後の範囲を重点的に勉強するべきでしょう。
ただ、応用情報は業務経験で答えられる部分があるので、その辺で不利だと思います。
学生のうちは、応用と基本を勉強し、基本から重点的に試験を受験したほうがよさそうです。
基本をクリアしたか、学校を卒業して業務経験をつむようになったら応用を受験するというプランはおすすめです。
ERD、DFD、SQLは落とすと痛いので徹底的にやりましょう。
簿記会計を学んでいると、経営分析などの出題がたまにでるので、対応しやすくなります。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
すぐに分からなくても、がんばりましょうね!!
今回は以上です。
では、また次回まで。