サラリーマンの3大資格は、
英語・会計・IT
です。
そこで、ここではITの基礎知識を身に付けるための情報をお届けします。
基本情報技術者は、40台から目指す試験ではないのですが、開発者の基本知識です。
コンピュータが動く仕組みを理解することは、コンピュータを利用する上でも役立ちます。
コンピュータ利用者にとってはワンランク上の知識ですが、勉強してみましょう。
基本情報技術者試験平成23年度春午後問1
システムの開発者を目指す人にとっても、基本的な知識とはいえ専門家の入り口です。
やはり、皆さん、悩んでいる人が多いです。
基本情報処理の資格を持っていると、どのような職業で役に立ちますか? 情報系以外...
基本情報処理の資格を持っていると、どのような職業で役に立ちますか?
情報系以外でも役に立つのでしょうか?
ぜひ教えてください。
- 回答 -
情報系の会社でもパソコンを使った業務があり、そのようなところで評価されることがあります。私の知人は、TVでもコマーシャルしているお菓子会社に就職していますが、パソコンの業務ができるということで雇われています。基本情報処理やマイクロソフト関係の資格なども会社から講習費用持ちでいかせてもらい、きちんととっているようです。むしろ、情報系でない会社は以外にコンピュータのことは知らない人が多くて、上司なども自分のパソコンの調子が悪いときはその人に直してもらっています。
もちろん、ソフトウェア系の会社などでは、資格によってですが、報奨金やベースアップに関係するところもあります。ただし、基本情報処理では、受験料代くらいで、もっと高度な資格でないとベースアップにはつながらないですが。。。
ではでは
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
すぐに分からなくても、がんばりましょうね!!
今回は以上です。
では、また次回まで。