サラリーマンの3大資格は、
英語・会計・IT
です。
そこで、まずは会計の知識を身に付けましょう。
その中でも、一番の基礎になるのが簿記です。
簿記3級の知識を身に付けましょう!!
簿記3級2_3_2 当座借越2
簿記の学習に悩んでいる方って結構いっぱいいるんです。
そういう悩みを共有することで、勉強のモチベーションを維持してください。
簿記3級を独学で勉強しているものです。 数年前から簿記の資格を取ろう!と思って...
簿記3級を独学で勉強しているものです。
数年前から簿記の資格を取ろう!と思って『超スピード合格!日商簿記3級テキスト&問題集』(2010年発行)の物を買いました。
ですが読んでもいまいち分からず放置。
そして今年になってまた簿記熱が復活したので、まず超簡単でわかりやすいという『はじめての人の簿記入門塾―まずはこの本から!』を購入しました。これで全体の流れはわかったのですが、さすがにこの本だけでは全て理解することは無理だと思うので、2年前に買った本でも勉強し始めました。
が、独学で簿記の勉強をする場合、問題集や過去問もやったほうがいいと聞きました。
この場合、『超スピード合格!日商簿記3級テキスト&問題集』と同じシリーズの実践問題集を買った方がいいのでしょうか?
それとも他の出版社から出ている物の方がいいのでしょうか?
2月まであまり時間がないので、おすすめの問題集や過去問のテキストを教えていただけたら嬉しいです。
- 回答 -
二級まででしたら出題のパターンがある程度固定されているので過去問は解いたほうがいいでしょうね。
どこの出版社のものでも構いませんから、一度過去問を解いてみましょう。
そこで解いてみて、まだまだ力不足だなあと思えば問題集を新たに追加するのもありだと思います。
三級程度でしたら特にどこの出版社でも違いはないとは思いますが、念のため同じところから出ているものがいいかと…。
(級が上がってくると会社によって解説や、問題の解き方が違ってきたりもするんです)
個人的にはTACのよくわかるシリーズがお勧めです。
ボリューム的にも軽すぎず重すぎずちょうどいいかなあと思います。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
今回は以上です。
ではまた次回まで。