サラリーマンの3大資格は、
英語・会計・IT
です。
そこで、ここではITの基礎知識を身に付けるための情報をお届けします。
基本情報技術者は、40台から目指す試験ではないのですが、開発者の基本知識です。
コンピュータが動く仕組みを理解することは、コンピュータを利用する上でも役立ちます。
コンピュータ利用者にとってはワンランク上の知識ですが、勉強してみましょう。
技術評論社監修 基本情報技術者 DS
システムの開発者を目指す人にとっても、基本的な知識とはいえ専門家の入り口です。
やはり、皆さん、悩んでいる人が多いです。
文系からでも基本情報処理技術者試験に合格できるのですか?
文系からでも基本情報処理技術者試験に合格できるのですか?
- 回答 -
情報処理技術者試験は割と国語力があったら解ける問題もありますので、文系だからといって心配することは全然ありません。
私も文系ですが、初級シスアド、第二種情報処理技術者(現:基本情報)、ソフトウェア開発技術者(現:応用情報)、データベーススペシャリストまで合格できました。
文系にとってはつらいのが、もろ数学系の問題ですが、どうしてもわからない場合は思い切って捨ててしまってもいいかと思います。
満点取る必要はありませんので、捨てれるところは捨ててしまいましょう。
その代わり、それ以外の所は確実に取っていく気持ちで頑張らないといけません。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
すぐに分からなくても、がんばりましょうね!!
今回は以上です。
では、また次回まで。