17日の余韻に浸ったまま、18~20日は、家族旅行でした。
あいにくのお天気と思いきや、意外と傘さす時間少なく済みました!
むしろ、暑すぎなくてよかった~。
温泉とか山一面の緑とか、癒されてきました♪




そして本日。
ブリミュ昼&夜公演に参戦。
今日は知り合いに会ったりしないので、一人で堪能しました。

昼も夜もね、一幕終わりのシーンで涙目。。。
あの曲、ダメです。
あ、ダメというのは、私の涙腺を刺激するって意味で・・・。
死神たちが歌い継ぐじゃないですか。
ただでさえぐっとくるのに、致命傷追った恋次まで出て来て歌うんですよ!
しかもぐっとくる歌い方で!
で、一護の叫び!!
カーテン降りてジーンとしていたい。
なのに、トイレ休憩時間!で、目頭押さえながら、トイレの中で声出さないように泣く私。
なんだかなあ(笑)
でも、ホントいいんだからっ☆

昼はちょっとしたミラクルが!
座席が、7日と全く同じだったの(センター2列目)。
もうこんなに近いときはないから、やたらキャストさんの細かい表情や動きを見てました。
さらに!初めて生写真が当たりました☆
最初から決まってるのかと思ったら、なんと自分で封筒を選ぶシステム!
白哉でした。

あ、本日は、一護スペシャルムース、食してみました☆

マンゴームース、おいしかったです。

スペシャルドリンクも、一護のが好き。

次は、しろちゃんムースも試したい。売り切れるの早いのよね;;


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さて、夜公演。

上手ブロックなんですが、通路側でした。

ルキアがすごく早く駆けて行く時、いい匂いがしたような・・・。

シアタークリエで、昼夜2回連続で観るのは初めてだったんですが、まったく飽きません!!

感動するツボもだいたい毎回同じなのに・・・。

いや、逆に何度でも感動したいのよね。

会場で、「私、あと4回しか見れない」と友達同士の会話をしてるお嬢さんたちがいました。

それって多くない?!というつっこみをしたい衝動にかられましたがwww

そういう自分もあと2公演行きます。

それぐらい、新生ブリミュ、中毒性があります。


客席降り。

昼は、射真が近かった。

微笑みをたたえながら、ゆっくりと客席を見回すあたり、余裕です。

そして、とんでもなくオーラ出てます、射真☆


夜は、しろちゃんが真横でした。

先日の恋次同様、しろちゃんの生歌を聴けました♪

すぐそばだったので、手を振ってみました。私の他にも周りで同じように振ってる人がいましたが・・・。

しろちゃん、役になりきり、素顔の木戸くんを出すこともなくお手振りはなしでした。

でも、終演あいさつの頃や、カーテンが閉まる時は、まあ、満面の笑みで両手振る振る~~~~♪

上手側で一番笑顔振りまいてますね。


トークショー。

昼は、康平くん。

夜は、木戸くん。

そこに、共通の話題が!!

木戸くんから康平くんへのプレゼントの話。

すっごく仲いいことを示すエピソード、ありがとうございます。

マジ告白とか(笑)


例のツイッターで受け付けてる質問などを織り交ぜて、森貞さんが、キャストへ2,3個してました。

康平くんには。

「明日はオフだけど、何をしますか?」

回答:特に予定はない。人に会うより、家で寝ていようかな。


「原作で一番好きな一護のセリフは何ですか?よかったら、そのシーンのセリフを再現してください。」

回答は、白哉との戦いの場面でのセリフだそうで、思い出しながらゆっくり言ってました。

あと、若手同士のエピソード。(誰が一番最初とイメージ変わったかという質問だったかな?)

恋次とのシーンは短いけど、絶対に鯨井くんがちょっとずつ芝居を変えてくるのがすごい、と言ってました。

それを念頭に置いて、夜公演を見ていたら、なるほど昼とはちょっと違う!!

すごいです♪

もっくんは、最初はイケメンでギターも弾けて、とにかくかっこいいという印象だったけど、今ではみんなにいじられてるし、しかも本人それを喜んでる風だし、不思議だ、と。


木戸くんには。

「出演者の中で唯一の未成年者である木戸くんは、大人になったらこうなりたいと思う人は、キャストの中では誰ですか?もしいなければ、自分が一番だ、という答えでもOK」との質問。

男性大人組3人(新納さん、サム兄、西島さん)を、一人ずつ理由を述べながら、消去していく木戸くんw

結局、独自の成長を遂げるのがよさそうということにwww


「毎回司会をする森貞さんへ聞いてみたいことを質問してほしい」とのリクエストに、読みながら森貞さんが拒否する雰囲気。

でも、せっかくだからと木戸君から質問。

「大勢のキャストトークの司会進行をしていますが、ぶっちゃけここだけの話、一番やりにくいのは誰ですか?」

みなさん、すごく個性的ですよね、と言いながら森貞さん。

結局のところ、やりにくい人はいない。むしろやりやすい人は、鯨井くん、木戸くん・・・と挙げていました。

石坂さんは、すごくトーク内容を練ってくるのでやりやすいけど、サム兄のもっていきたい方向へ行かせないといけないから、なかなか緊張するとのことでした。




終演時の一言挨拶は、昼が木戸くん。夜がもっくん。

両方とも、最後はもっくんへの無茶ぶり=ものまねが行われました。

いや、これ、定番化するんでしょうか?

休演日をはさんで、いったん打ち切らないと、グズグズになっちゃいそうな予感w




はっ、連日出歩いてる疲れが今頃出てきたのか、とりとめない文がずらずら続いている。。。

もう、やめます。

だけど、ブリミュに関しては、まだ書きたいこともあるので、次回土曜日に行くまでに何とかUPさせたいです。