録画をためまくってました;;
で、3話続けて見たよ。
第6話、第7話、第8話。
おもしろかった~~~♪
第6話は、サトちゃんがゲストの「総司の恋」。
前の話で、かなり喀血した総司。
ああ、まだ話数は半ばなのに、もう死亡フラグがっ・・・・と。
で、死ぬ前に恋するわけね。
そんで、涙誘われるわけね。。。
と、予想してたんですが・・・。
総司は、病気のせいで女性と別れるわけではなく。。。
別れさせられるというか。。。
う~ん、切ない。
そして、そのメインの話よりも、サトちゃん演じる加納惣次郎(だっけ?)。
ここに、目がいきすぎたw
だって、すごい色男で(ってとこまではいいとして)、男色家で、男を惑わしておいて斬るんだよ。
まさか、NHKの時代劇でBLが出ちゃうと思ってないから、口あんぐりw
そっちの気がない総司に目を付けちゃって、さりげに手を握ってきたり。。。
いやはや~。
会話に出てきたけど、「衆道」というのね。←字、コレでいいのかな。
戦国武将や江戸時代の武家では聞いたことあるけど。
そっか、幕末も江戸時代のうちだもんね。
というか、現代にもいるわけだしね。
そして、日本だけじゃあないしね。
いい年して、いちいち驚いちゃいけないなw
・・・にしても、サトちゃん、美しいね、やっぱり。
セシル様ですからっ!!!
あ、そうだ、今日もまたやっちゃいました><。
朝方、この前の全国立海の続きで、バクステを見てた私。
当然、そこには辻本っちゃんも、サトちゃんもいるわけで。。。
そんで、昼間、新撰組で、二人が並んでたり、手合わせしてたり。。。
大石と財前が垣間見えてしかたなかったあ。
や、もう、頭がいったんそうなってるからねぇ。
第7話。
鹿内という一人の組員をめぐっての話。
笛をある時刻に吹くと、きつねにばかされるという。
んで、まるできつねにつままれたみたいに、かわいい女と知り合って、女房にして子供までできるんだけど。。。
最後はかわいそうでした。
でも、どっか幻想的なようなこの番組っぽくない雰囲気だなあ、と余韻に浸っていたら。。。
エンドロール見て、目がさめた!!!
かわいそうな鹿内役→ 塩谷瞬 って書いてなかったかっ?!!?!!
見間違いかと思って、巻き戻して見たほど。
てか、ぜんぜん気付かなかったよ、私。
うそ~!!
で、本編まで戻って見てみたら・・・。
あ~!!たしかに塩谷さん!!!
私まできつねに騙されましたw
てか、塩谷さんと永井さんで、ハリケンVSタイムのレッド対決じゃん!!!
と、一人で盛り上がってしまったという。。。
さっきのテニミュ脳から、今度は特ヲタ脳へ。(見終えてからだけど)
第8話
そんで、そのまま8話へ。
綾野剛くんがゲスト出演するのは、前から知ってたので、それこそ特ヲタ目線に陥りそうでしたw
だけどね、綾野くんの抑えた演技がよくって、そして、内容もとてもよくって、どっぷり特撮脳にはならなかったよ~♪
(ま、一瞬オルフェノク化しそう、と思ったけどねwww)
綾野くんは、現代劇しか似合わないと思い込んでいたけど、時代劇も素敵でした☆
ああ、何年か前に映画のトークショーに行って、握手してもらったなあ、とすごくなつかしかった。
すっかり、成長しちゃって、わたしゃ、うれしいよぉ。うるうるうる。
さて、これよりもさらに溜め込んでいる「仁~JIN」をどうやっつけようかな。
マジで、見る時間ないですぅ。
