前日記で、一人大事な人を書き忘れてましたねぇ。。。

あえて書かなかったんじゃなくて、ほんとに抜けた。。。


でも、それはあまりにも自然すぎて、いるのが当たり前すぎたからかな・・・と。

初演に引き続き、再度主役のあっきー@華鬼。

はまり役なんです。

初演の時も、無口だけど秘めた熱い思いを抱く役が、とてもよかった。

それが、今回2度目で、そりゃあもう役と本人がぴったり貼りついたかのような。。。


ド頭からの迫力のアクションもよかった。

かんなへの気持ちの表現もよかった。

不思議な木彫り人形(形が変だから、最初コミカルな小道具かと思ったw)にまつわる独白も。

三翼との絡みも。

響との対立も。

そして、ラストの神様たちを前にしたシーンは、今回本当に印象に残ったなあ。

舞台の中央で、全員に取り囲まれた中での、セリフ。

すごく印象的で、じーんときました。


あっきー。

これからは、かっきーに呼び名を変えてもいいよ、うんwww




それと、テニミュを知ってる人はみ~んな思ったと思うけど・・・。

海堂VS海堂!!!

華鬼VS国一、なのですが。。。

一瞬、みんなそう見えたはずw

これだけでも、楽しかった。




華鬼・感想。

まだ、つづくのか?!(笑)