姫マモ初日まで、あと3日ですね。

早い、早い。

なんか、自分まで落ち着かない。。。




で、その前にど~しても書いておきたい日記がありました。

それは、ドラマの感想。


金曜プレステージ「産科医大河内あかね 閉ざされた医局の闇 届け!熱血女医命の叫び」。


今月初め頃に放映された2時間ドラマ。

見て感想を書くのが遅れてしまいました。


見ようと思ったきっかけは、ズバリ塩澤英真くんが出てるから。

主演の三田佳子さんも大好きな女優さんだし♪


英真くんを今年某TV番組で見て以来、ずっと気になって応援してるんですが、最近のお仕事ぶりをよく知らなくて・・・。

すごい、楽しみにしてました。

撮影自体は、1年前くらいだったそうで、画面中に東京スカイツリーの姿が映るんだけど、まだまだ土台部分しかできてなくて驚きました!


ストーリーそのものは、三田さん演じる産婦人科の女医さんが、すごく人情味あふれた人で、ラストはほっとできてとってもよかったです。

2時間ものって、どぎつい映像とか多かったりする昨今、これは全体的に穏やかでいやされるというか。。。

だけど、今の医療についてすごくメッセージ性も含まれていました。


で、英真くん。

若いミュージシャンの役で、超若い女の子の彼氏。

彼女と一緒に妊婦検診に来て、うれしそうで。

そして、いざ生まれる時にも、ギター片手に駆けつけて。

生まれた赤ちゃんを抱いた時の、しぐさと表情!!

もうね、新米パパの喜びがジワ~っと出てて、こっちまで笑顔になっちゃうようでした。

  ↑

(ここ書きたくて、今日は日記UPしたの☆)


英真くん、すごい演技力だと、あらためて感じて、ますます目が離せなくなりそうです♪


そして、また、姫マモが楽しみすぎる・・・・・と最初の文に戻るわけで。。。

ああ~、やっぱり落ち着かないよぉ。