ほんとーに一難さってまた一難とはこのことだね。
最近収まってためまい(小さいのはちょこちょこ。大きいのはたまーに)が
また大きい方がちょいちょいくるようになって、目をそむけてた会社での健康診断の結果で
要精密検査&要治療となってた項目を無視出来ないかな、、、と思いつつも
違う病気になったりしてたので病院へ行くきっかけを失ってたの。
でも本日、意を決して専門医の扉を叩いてきましたー!!
間違いなく採血されるって見越して朝食も抜いて行く準備の良さ(笑)
ワタシにしたらそーとーな覚悟の上だったのです。
案の定血液検査に限らずいろんな検査を受けて自分でもうすうす気付いていた通りの
病名が立派に先生の口から告げられました。
分かってたけどすごーくフクザツ。
でも同時に肩の荷がおりたような気にもなったよ。
万が一倒れたりした時用のドナーカードみたいなのももらったし。
不幸中の幸いらしく、恐ろしく数値は悪いんだけど合併症が出てないんだって。
ありがたい。
この病とは末永いお付き合いになることは百も承知なのであせらず、気負わず
付き合っていこうと思う。
元気と体内環境は見事反比例。
そんなワタシ、2010秋。