今回ご紹介する曲ももれなくワタシのツボ曲でございます。

ホワイト・アレサ・フランクリン、ジャニス・ジョップリンの再来と呼ばれる彼女。

クロい声を操る白人ソウル・シンガーです。

デビューアルバムを聴いた時はまさか10代の女の子が歌ってるなんて

全く思いもしなかった。


マライア・キャリーがデビューした時も

「こりゃ~スゲーのが出てきたもんだ」

と思ったけど、Jossにも同じようなモノを感じた。


彼女はこれからいろんな人生経験を積んでいったら
表現力もますます豊かになってスケールの大きなSingerになるのでは?

今後も楽しみです。



JOSS STONE  Jet Lag