お目汚しでごめんなさいな。
この白く光り輝くワタシの黄金の左腕に並んだ四本の線。
これこそがル クレイヨン コール #69 クレールで描いたもの。
ワタシの目の粘膜部分にコレでセコセコとラインを引いてもパッとしないのです。
朝ラインを引いても昼にはもうどこへやら。
元々涙目っぽいのですぐに取れちゃうのよ。
だからアイライナーとマスカラはWPが必須なのです。
あ、涙目とは関係ないけどアイブロウもね♪
貧血ではないんだけど、ワタシの目の粘膜は白っぽい。
白っぽいというかこのクレールと色がほとんど変わらないことに気付いちゃったんだよねー
ワタクシ、天然インサイドラインですのよ ヾ(  ̄▽)ゞオホホホホ~
しかーし!
せっかくその気になって買ったんだもん。
何とかして活躍させなくちゃ!って事で以前も記事にしたけど、
アイシャドウをアイライン代わりに引くときのベースにしてはどうか?
と試す事に。
今気付きました。。。
クレールをベースに使ってないそのままのアイシャドウとの比較写真撮り忘れてます。
さすがワタシ!(笑)
クレールの上から重ねたシャドウは
左から
#92 ブルーセレスト の右下
#15 バードオブパラダイスの左下
#15 バードオブパラダイスの左上
#16 ムラーノの右下
の色。
光の加減もあるけどシャドウの色がキレイにそのまま乗るの。
もっと寄って撮りたかったんだけど今日に限っていつものマクロがに長けたコンデジが
旦那の元へ出張中。デジイチで撮ったんだけど手持ちのレンズじゃこれが限界。
憎らしいけどこれ以上寄るとシャッター切れないの。
だからこれでご勘弁を。
アイシャドウ単品だけよりグッと持ちも良くなるし、何より発色がGood!
濃い色はそれだけでアイライン代わりにもなるけどこのクレールをベースにすることで
更にピシッと決まるように思います。
ワタシもマスターするぞー

