※画像はお借りしています
マユゲと言えば今をときめくイモトアヤコ!ですが、
ワタクシ、本日マユゲを描き忘れて出勤いたしました!!
キャーゞ(^o^ゝ)≡(/^ー^)/"""パチパチパチ~
自分のデスクに着いて卓上の鏡をフト見たら・・・
何だろ?何だかいつものワタシの顔じゃないわ。
うーーーん。。。?
(*゜ロ゜)ハッ!!
足りないよ、何かが!!
あるべきものがないよーーーー!!
そうです、マユゲがなかったのです(笑)
コレはね、一大事ですよ。
出社早々早退しようかと真剣に考えたもの。
隣の席の女の子にとりあえず報告したわ。
そのしたら彼女、「言われなきゃ分かん・・・ブッ!」と噴出しおった!
「やっぱり分かる~~~!!」だって。
そーよね、そーよね。ワタシだって分かるもの。
黒目の上くらいまでしかない地マユゲが!
立派な麿だわよ~
向かいの女の子に眉ペン持ってる?って聞いたら持ってるよーって言うので
ありがたくお借りして事なきを得たけどさー。
朝礼とミーティングの時はそのまま麿状態で出たわよ。
常におでこ全開だから前髪で隠しようにもその前髪自体がないんだから
諦めるしかないしさー(笑)
大事な大事なマユゲを描き忘れたなんてここ数年、いや、何十年で初めてかも知れない。
そしてマユゲ程他人からの見てくれより自分が納得しないと気が済まないものはない。
どうしたんだ、ワタシ?
新しい自分探しでもはじめてしまったのだろうか?
たかがマユゲ、されどマユゲ。
一富士、二鷹、三マユゲ。
目の上のマユゲ。
温故知マユゲ。
なのである。
