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MW - アメリカ生活/USCPA試験

2012年9月にケンタッキー州にお仕事でお引越ししました。2013年6月USCPA試験勉強を5年ぶりに再開

シカゴまで独立記念日の連休を使って旅行してきました。地球の歩き方のシカゴは持ってきていたので、それを参考にメジャーなところはしっかり回れたと思います。


といっても、私的にメインはミツワマーケットプレイスにある山頭火のラーメンと牛角の焼き肉だったんですけど。。。


アメリカ中西部の田舎に住んでいると、やっぱり日本のちゃんとした外食みたいなのはうらやあしいです。特にラーメンについては、そこそこおいしい日本食料理屋はレキシントンにもありますが、やっぱり日本でも有名な専門店なので圧倒的にうまい。


問題は400マイルほど家からドライブしないといけないので(640㎞、東京駅から岡山駅まで高速で666㎞らしい)、遠すぎることですね。1歳なったばかりの子がいるので、1時間半ごとに休憩して、おやつたべさせたり、牛乳のませたり、おむつかえたり、親もお昼ごはん食べたりしながらなので、片道に8時間弱かかってしまいました。親だけなら6時間ちょっとあればいけるんでしょうけどねぇ。


気軽にはいけないですけど、アメリカ旅行するうえで、NY以外なら自家用車で自由にうろうろできるのは本当に便利でした。


そして、翌月曜からたまった仕事と、録画のF1を見てたら、勉強する時間がすっかりなくなってしまったと。。。一つ終わらない仕事があるせいで、他の仕事が圧迫されているし、勉強時間のねん出が本当に重要。

なんとか頑張ってBecker講義3を聞き終わりました。やっぱり私講義を聞くというのが苦手なんで、講義の間が苦行ですね。。。

講義3は連結で、少し面白い論点があって、その部分は楽しかったです。BSのFVにIdentifiable intangibleを足して、残りはGoodwillでってあたりですかね。BeckerのCAR IN BIGっていう覚え方もなかなか合理的だし。

独立記念日になる前夜で家の近所でフライングで花火あげている人たちがいました。米人はどうやってすごすのか知らないけど、私は明日から3泊4日でシカゴへ行ってきます。片道6時間くらいのドライブなので、真ん中の2日が実質的な観光のになる感じです。

FAR: 19.5時間(+2時間)

時間がないとはいえ、何もやらないのはまずいので、講義だけ聞いておく。英語で講義しているので、結構集中して聴けるのはいいな。ただ、1コマ4時間近くもあるので、終わる気がしない。。。忙しい時期にこそちょこちょこ進めるべき講義ですね。


Equity Methodのところは、すぐに論点になるところ忘れてしまいそうだなー。MC練習で何度かやれば覚えるのかな。しかし、講義があと20時間以上分あるのに、いつMCに回れるのだろうか・・・。


FAR: 17.5時間(+0.5時間)

1週間強勉強できていません。出張が立て込んだのと、それ以外の仕事が発生*2と仕事の締め切りが早まったがどどどどどとやってきてしまって。


そうはいっても、一日少しずつでも前進したほうがいいというのはわかっているのですけど、締め切りが早くなったというのと仕事の発生*2が結構まじめにしんどい状況なので7月中旬~下旬くらいまでかなりの状況になりそうです。


逆にいうと、10月~12月が少しゆるくなるかもしれない、と期待しているのですけど。。。

TACの講義はFAR3しか再受講していないので終了。子供が寝ているうちに30分強さっさと聞いてしまいました。NPAはちょっと高速で講義が進みすぎていて、なんだか意味不明な状況なのだけど、MC解いてみるしかない感じなんですかね。


いちおう企業会計の範囲はBeckerのレクチャーを聞くつもり、確か2回目の途中までは聞いていたはず。。。


今週は出張中で時間がないので、とりあえず公会計の復習を少しかもしれないけど、やれればなと。


といっていたら、飛行機のスケジュールが遅延して、前日入りするはずだった出張が当日昼入りになることに。ただでさえ忙しくなりそうな出張だというのに。。。酔い止めを飲んだ後に遅延が開示されたので、家に戻ったら、即寝てしまった。この土日は体調不良と合わせて寝過ぎ。


ということで、夜に少しだけBeckerの講義を聞きました。なぜか、1コマ目と2コマ目の最終章前まではやっていたので、2コマ目終わらせて3コマ目を聞き始めたところまで。とにかく講義は早めに聞き終わらせてMCに専念したいなぁ。本当に講義を聞くのは苦手。まぁ、Beckerの講義は英語なので、聞き取りを必至でやる必要がある上に、授業ペースも早いので、意外と集中力が維持できるのがよい。


FAR:17時間(+1時間)

休みだったので、外食に家族で行った(ブランチ)のと、その後体調が悪かったことから、若干寝こみ気味だったこともあり、あまり進まず。


そして、いまさら気づいたのは、倍速で聞いているつもりが1.4倍速にすぎなかったこと。。。講義最終の10回目にしてついに気づいた。あと73分分残っているが、さすがにこれは終わるかな。


明日の夕方から出張なので、朝のうちにこの残りの聴講を終わらせてしまって、出張中はMC問題を解くようにしようと思っている。めちゃくちゃ忙しくなりそうな出張だから、それほど時間ないかもしれないけど。


FAR:16時間(+2時間)

FAR3の9回目講義を半分だけ聞いた。それとMCを38問解いた。


勉強途中で子供が起きてしまって、再寝かしつけが発生したりなどしてあまり時間とれず。土日(この記事は1日ずれ)も仕事があるので、週末までに政府会計の講義終わらせられるかぎりぎりの状況だな。。。


政府会計は講義さえ終わらせられればMC解きまくれば得点源になりそうな気がするので、早くMC練習にうつりたい。


FAR:14時間(+1.5時間)

TACのFAR3の8回目の講義を聞いて、MC問題を33問解きました。やっぱりMCやってるときはとても集中しているし、非常に効率がよい勉強になる。早く、一通り講義を終わらせてMCに専念したいなぁ。


しかし、Debt Service Fundsの最初の債務の発生部分の仕訳がどうしてもわからないと思ってたけど、債務を計上するんじゃなくって、Cash proceedsを各Fundで受け入れるというだけだということを把握するのに非常に時間がかかって、Debt service funds関連のMCはぼろぼろだった。企業会計的な感覚と違いすぎて、すごい戸惑う。会計上の債務を引き受けるわけじゃなくって、単純に支払を引き受けるだけだから、Debtの売却みたいな仕訳ではないのだなぁと。


政府会計はBeckerやらなくてもTACの選んでくれた問題集で大丈夫な気がしているけど、MCだけは1回通したほうがいいのかなぁ。


FAR: 12.5時間(+2.5時間)

TACのFAR3の7回目講義を聞きました。それからMCも23問。なんか全然進まない。平日ではあるものの、この意欲のわかないっぷりは講義を聞かないといけないところにあるのだと思う。私、講義とか聞くの苦手なんですよね。。。

あと3コマなので、なんとか政府会計とNPO会計の講義は今週中に終わらせられそう。

それが終わったらBeckerの講義が大量に残ってるんですが。。。こっちは英語だから倍速再生とかだと聞き取れないという恐るべき状況であと20時間分以上は残ってる。

7月半ばとか無理だなぁ。まぁ、無理せず8月受験にしようかなと、すでに日和気味。

講義の6回目の残りと、MC33問だけ。進まないなぁ。しかもMCやってみるとかなり間違える。わかった気になって聞いているだけだなということを確認。

なんとか今週中に政府会計とNPO会計の講義は終わらせて、MC問題集230問は1回転させたいな。