20代後半にジャズに魅了された時期がありました。

色々聴いたけど、一番好きだったのはジョン・コルトレーン

情熱的で、とてもアグレッシブ

当時の演奏スタイルですが

即興なのでお互いの音を感じて重ね合っていく緊張感がたまりませんでした。

その対極と感じたのが

マイルス・デイビス

何枚かアルバムは買ったけど

そのクールさにのめり込むことはありませんでした。

そのマイルスをnetflixで発見!

彼はやはり天才でした

純粋にジャズを愛し、成功し、そして一度は人生を失敗

その後再び立ち上がり

スタイルを確立

その影響は計り知れません

彼が望んでいたというジミ・ヘンドリクスとの共演が実現していれば…

番組上でマイルスの一音の美しさについて語られていました

若かった僕は理解できていなかったんですね〜

若きコルトレーンを育てたのはマイルスだった

コロナのおかげで音楽の素晴らしさを再確認できました。




引用元:一音の美しさ


洋装前撮り撮影

庄内緑地での洋装前撮り

 

庄内緑地での前撮りの続きです。

庄内緑地にバラ園があったことを初めて知りました。

なので初めてバラ園で撮影しました

庄内緑地での前撮り

バラ園での前撮り

バラの花言葉を調べてみたら…

バラ全般の花言葉は「愛」「美」。

赤いバラの英語の花言葉は「I love you(あなたを愛してます)」「love(愛情)」「beauty(美)」「passion(情熱)」「romance(ロマンス)」

青いバラの花言葉は「夢かなう」「不可能」「奇跡」「神の祝福」

白いバラの花言葉は「純潔」「私はあなたにふさわしい」「深い尊敬」

黄色いバラの花言葉は「愛情の薄らぎ」「嫉妬」「友情」

ピンクのバラの花言葉は「しとやか」「上品」「感銘」

などなど

蕾にも意味があるようですね。

バラって奥深い

 

 




引用元:バラの花言葉