米国amazonで買う物が決まりました。
Fireplace Glass Door(暖炉に取り付けるドア)
Fireplace Tool Set(薪や灰を扱うとき使うツールの数々)
Fireplace Grates(暖炉の中に置く五徳)
Fireplace Tray(灰を集めるため便利)
Fireplace Ash Bucket(灰を入れるバケツ)
格安のアウトレットもあったので迷わずカートへ。全部で40,000円ほどでした。代行業者の手数料と送料は13,000円ほどでしたので、トータル53,000円ぐらいでした。高いけど日本では手に入らない事を考えると迷ってる場合ではなく、早速注文します。
注文は簡単でしたので後は待つだけです。
配送状況はネットでも確認できるので便利な世の中になったものです。
結局、米国amazonで注文してから代行業者経由で2週間ほどで届きました。
早速、暖炉の扉の取付を開始。
取付は説明書通りに組み立てて、1時間ほどで終わりました。
外観も高級感がありそれだけでも大満足でした。他の暖炉用品を周りに配置するだけでもそれらしくなってきます。
いよいよ、煙がどうなるかを試してみます。
十分に煙突を暖め上昇気流の流れを作ったところで薪に点火します。
最初は煙も多くないので逆流することはありませんでしたが、徐々に火が強くなり煙の量が増すと、扉の隙間からもモクモクと煙が出てきます。
以前よりははるかに良くなったものの、完全な阻止までは出来ませんでした。
完全阻止をめざし、さらなる挑戦は続きます。