やっと今日早く帰宅?できたので日記がかける・・・。笑。

4月の下旬ごろ、少し自分の歯に違和感があったので以前治療に行っていた地元の歯医者へ歯のクリーニングを依頼して歯医者へ行った。

驚いたが以前は歯医者の先生だけでも5人前後いた記憶があったが、4月末に行ったら院長と私の元担当医の2名しかいなくなっていた。

久々に行った日、歯科衛生士さんによる歯のクリーニング。
そこで「久々だし少しお金かかるけどレントゲン撮影していいですか?」と聞かれ了承。
その後クリーニングが行われ結果、歯と歯の間に虫歯があるので早いうちに治療したほうが良いと進められる。

虫歯は以前親知らずの虫歯ができて、痛みが増して夜間診療に走った苦い経験もあったから「虫歯なら・・・治療早くしよう」と思い、翌週からは元担当医に歯の虫歯治療を・・・をお願いすることにした。


そこから悪夢が始まった。

はじめは虫歯の位置の再確認と虫歯があるからということでの虫歯治療だった。
その治療が終わったようだったが、その後主治医が

「歯の神経が失陥?(既に死んでいる?)可能性があるので調べてみてもし死んでる?なら放置してたら腐ってしまうから神経を抜いたほうがいい」と言われて検査した。

結果既に神経が欠落?している事が判明。

「次から歯の神経の治療をしましょう」と言われた。
初めてのことだったけど「そうなんだ」と思ったから
そのまま次の診察予約をとった。




続く・・・