おはようございます
子供の頃から、みんなと感覚、考えている事が全く違い、違和感を感じ続けている私
その違和感が、ましな時もあるし、ひどい時もある
最近、めちゃくちゃひどい時期に突入中
子供の頃から、従業員をたくさん抱え、
従業員の家族の事を考え、取り引き先の事から、いろんなものを背負って生きている家で生まれ、
勉強よりも、お金よりも、
人生とは、生きるという事はという事をたくさん子供の頃から教えられた
今日自分達が食べるものを心配している人生じゃない
今日自分達の食べるものがなくても今日自分達の食べものがない人に食べさせてあげる
そういう人にならなきゃいけない
そういう人になるには、どうしたらいいか、
どう考えたらいいか、何をすべきか、
子供の頃から、私の口癖は、
そんな事はどうだっていい、くだらない、つまらない、論外
子供の頃から、人の家族を守るという教育を自然と受け、私は確かに人間らしいと言われる感情は薄い
いわゆる一般の人が言ってる事が、くだらなすぎて、違う世界にいると感じ続ける人生になった
確かにずっと孤独だ
頭の中は孤独でしかない
しかし、経営者は孤独なものだと教えられてきた私は、孤独から逃れようとは思わなかった
人を助けれる人間になるには孤独は引き換えで、孤独の状態を続ける人生を選ばなければいけないという道を選んで幼少期を過ごしてきた
楽しさを嫌う子供でした
あまのじゃくと言われたけど、
あまのじゃくではなく、
決意の元なので、あまのじゃくではないと思っていた
子供の頃から、そういう教育、
確かに、私は自分の心をいたわる感情が薄い
乗り越える事ばかりを考え、いつも、いろんな事を達成、乗り越える事ばかりをしてきた
だからそれは得意分野としてきた
だから乗り越えた数が少ない人とは、考え方も何もかもが違うって、思ってしまうんだ
私は乗り越えた数が多いから、乗り越えるやり方、考え方ってものを知っているんだ
だから、普通とは違う頭の中の思考回路で生きている
続く…
