暑中見舞い申し上げます。

夏の日差しがジリジリと肌を刺すようになりました

そんな七月に私は1人旅に出ました。
作れる時間は二泊三日。
とりあえず煩わしい日常に少し解放されたい!(理由はここでは書けませんが私の心はヘドロのようにどろっどろでした)
ならば海外か‼︎

韓国は以前一人旅したので次はそれほど時間のかからない台湾にでも行ってみるか‼︎!
そんなノリで台湾を選びました。
動機なんてたいていそんなものですf^_^;
思い立ったその日には某旅行会社へと足を運んでいました

相談くらいしなさい!
と、家族に怒られました。
スイマセンm(_ _)m
海外へ1人で行くこと

これを初めて経験した数年前からなんとも言えないスリリングと感動を味わっていたのだけど、結婚してからはそんなことも忘れていて、でも友人からバックパッカーで世界を旅した話を聞いて
「わたしもやっぱり沢山の国を経験したい(≧∇≦)」
と、再び火がついた感じでした

国内旅行も大好きで、北から南まで色々1人では巡ったけど、同じ日本てことで、安心感みたいなのがあるからどこか甘えてしまうところがあるんですよね。
なので、文化、言語、風習、様々な壁がある海外へ自分1人の判断に委ねということは余計な悩みを抱えている余裕はなくなるので、丁度良い転換になるんです(^-^)
「女の子なんだからやめなさい」
「なんかあったらどうするの」
耳タコてほど聞きましたが、そこで
「はい、そうですね。」
で引き下がる程度の価値ではありません。
(笑)
私が二泊三日の台湾で触れてきたものを次の記事で紹介したいと思います✋
ではまたっ
