朝から20号の収穫を昼までして

午後から予定を変更してまどんなの

選別と貯蔵をした。

房元の傷み、花アザミの被害果、

日焼け果、小玉規格よりも小さい

果実などを除去して健全果実は

コンテナに透明ビニールシートを

敷いて八分目ほど果実を入れて

密閉せずに上から新聞紙を被せて

倉庫の隅に6段に積み上げて並べた。

今年産のまどんなはクラッキングの

発生、ハナアザミの被害果が多かった。

適期収穫、適期防除ができてなかった。

来年は観察して美味しい、綺麗な

まどんなを作ってみたいものだ。