苦手なことから逃げない!カッコ悪くてもいい!思い切りが自分を超えるルート
おはようございます
コミュニケーションで
あなたの才能を開花する
アビリティ・トレーナーの
栗山葉湖(くりやまようこ)です。
あなたは苦手なことや
カッコ悪いと感じることからは
目をそらしていませんか?
11月23日〜29日まで
発達科学コミュニケーションの
レインボーランド合宿で
石垣島に行ってきました。
このチームには
多数門下生を持つリーダー
「ゴレンジャー」が
みんなを先導しているのですが
昨日ご紹介した燃えるレッド
赤レンジャーの石澤かずこさんに対し
冷静沈着なブルー
アオレンジャーの
清水畑(しみずばた)亜希子さん
を本日はご紹介します!

このレインボーランドに来るにあたって
ご自身で「苦手」にチャレンジして
それにどうぶつかって克服するか?
をテーマにしてこられたことを知り、
感動しました。
清水畑さんの投稿よりご紹介しますね。
ーーーここからーーーーーーーーーー
今回のレインボーランドでは、
とにかくカッコ悪くてもいいから
「相談して、やってみる」
これだけをテーマにしていました。
その集大成として
2つの賞をいただけたことは本当に嬉しい!!

そして私が次のステップに進むための
あらたな決意にもなりました。
1つ目の賞は
アビリティ・トレーナー
栗山 葉湖さんからの
「ベストタヨナ賞」。
葉湖さんのお部屋にまで押しかけて
今、感じている「伝えること」のつまづきを
ありのままに相談させていただきました。
これまでの私は
そんなふうに飛び込むことすら
しませんでしたが
後悔だけはしたくない、
そんな想いからの行動力が
この受賞につながったと思います。
この賞の内容は…
清水畑チームで
「タヨナの法則スペシャル講義」を
していただけるという贅沢な内容!
門下生のみなさん
楽しみに待っていてくださいね。
もう1つの賞は
この石垣でのチャレンジと変化を
ストーリーにして発表し
手にすることができた
師匠の吉野加容子さんからの
「ベストフューチャー賞」です。
このストーリー発表で決意したのは
門下生を先導できるマスターになるために
だれよりも「先導されることを経験する」
私になること。
あとは行動あるのみ!
この2つの賞の受賞は
私の成長だけでなく
門下生の成長にも
必ず続いて行くはずです。
ーーーここまでーーーーーーーーー
清水畑さん、今回の合宿で
ひとつではなくたくさん
チャレンジしています。
一番大きなチャレンジは
ダイビングでした。
水が怖い、泳ぎが苦手
乗り越えなければならない
関門がいくつもある中でのチャレンジ。
時に涙しながらも
師やインストラクターさんと
相談しながら
ひとつひとつ
クリアしていく姿に
毎日感動をいただきました。
ひとりの人間として
明らかに苦手、怖いと思っている。
だけど負けずにチャレンジする。
その果敢な姿は
ほんとうに美しいと思いました。
わたしをも奮い立たせてくださり
ほんとうにありがとうございました。
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苦手なこと、カッコ悪いと思っても
自分を超えるチャレンジをする!
そんなお母さんの背中を見て
育つ子どもたちには
きっと自分が壁にぶつかったときも
乗り越えようとするチカラが
養われていると思うのです。
小学校高学年、思春期を迎えると、
発達の困りごとだけでなく思春期特有の悩み
(成績のこと、学校のこと、進路のことなど)も
一気に増えます。
清水畑さんが運営する思春期のお子さんをもつママさん向け
発達科学コミュニケーションのサイト
「パステルジャンプ」をぜひチェックしてくださいね。
https://desc-lab.com/
今日も明日もまだまだ
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