【ざんねんなコミュ障事例その2】悪気なく「失礼な人」になってしまう
コミュニケーションで
あなたの才能を開花させる
「アビリティ・トレーナー」の
栗山葉湖(くりやまようこ)です。

あなたは「メールは用件なのだから
必要最低限にしないと
相手の時間を奪うことになる!」
または「そもそも
お互いに良い関係でいようとするあまり
要りもしない雑談を挟むのって
うっとうしい」と
思っていますか?
そのためにこんなメールを
送っていることはないでしょうか?

「今日はお疲れ様でした。
第二回会合
6月16日(木)
9:00
リーダー:Kさん
私は詰まってるのでパス
以上」
無駄がない、たしかに。
しかし、相手から
・冷たい
・怖い
・自己中
こんな烙印を押される
可能性は大ですね。
こういうメールを打つタイプの人は
「嫌われるなら嫌われてもいいや」
こういう強いマインドの持ち主
だったりもするのですよね。
本来は優しい心根の人
だからこそ
メールの文も
もう少しだけ細やかな
感情を表してほしいなあ。
もっと人として
ファンが増えるのにな。
と「ざんねん」に感じることがあります。
というと「めんどうくさい」
と言われてしまうのですが、、、
「めんどうくさい」で済まさないで
もう少し
心の距離が縮まる
コミュニケーションも
使えるようになってみませんか?
ではこんなとき、
どうしたらいいのでしょう?
明日解説しますね!
その「ざんねんな」コミュニケーションは
「タヨナの法則」で謎が解けます!
「コミュ障」は直せます!
コミュニケーションで
泣く人をなくしたい!
コミュニケーションが原因で
死ぬ人をなくしたい!
もしあなたがコミュ障で
困っているなら
明日もぜひ読んでくださいね。
「合言葉はタヨナ!」

それでは、また明日!