【緊張する】同じ言葉ですがどんな心理から出てきているか「潜在意識の人種」によってちがいます
おはようございます
3分で1個心のブロック解除
マインドブロックバスターの
栗山葉湖(くりやまようこ)です。
自分が潜在意識で「何人」なのか
気になる方は
2020年7月の
栗山葉湖の60分ZOOM個別セッション
※残席わずか
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昨日は
午前中にインストラクター
午後にマインドブロックバスターの
それぞれ最終日の講座があったので


どちらもテストがありました。
インストラクター講座の受講生さんは
「宇宙人」
マインドブロックバスター養成講座の
受講生さんは
「外国人」
です。

おふたりとも
「緊張する」と
おっしゃっていました。
(結果、試験は無事クリア!
おめでとうございます)
この
「緊張する」という言葉は
同じですが、
その意味合いは
「潜在意識の人種」によって
ちがうんです。
それを今日は解説しますね。
「緊張する」という
日本語はどちらも同じ。
しかし
「どんな意識から」
その言葉が発せられているかが
潜在意識の人種によって
ちがうのです。
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宇宙人さんの緊張は
「怖い」という感情です。
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実は宇宙人さんの心には
・断る
・やめる
という選択肢がなくて
「何事であろうとも
命がけで飛び込まなくてはならない」
と思っています。
何があろうと飛び込むよ、
死ぬかもしれないよ、
だから怖い=緊張する
その覚悟は命がけですから
重い。
一方で
ーーーーーーーーーーーーーーーー
「外国人」さんの緊張は
その勝負に勝てるか?
負けるか?
という「武者震い」。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
実は外国人さんの
他の人種から見えにくい
弱いところが
勝てないのではないか?
と思うと
勝負から降りる
つまり初めから
土俵に上がらない
という気質にあります。
もし、土俵に上がる前に
「降〜りた」
「や〜めた」
となっても
自己肯定感の高い
外国人さんは
「初めからその土俵は
自分に関係なかったよ〜」と
振る舞いますし、
気持ちの切り替えが速いので
忘れてしまう
ということもあります。
どんな場面でも
無意識では「勝ち負け」で
はかっているところがあります。
ぜったいに
負けたくないので
/
はい、テストですよ!
\
に直面した時、
「勝ち」が保証されてないと
「逃げ出したく」なっている。
外国人さんは地球の人なので
宇宙人さんほど
生きるのが怖いとは
思っていません。
心の底では
「いざとなったら逃げればいいじゃん」
と思っています。
逃げる=負けとは思ってないので
(逃げる=道を変更した
って心から思えて言えちゃう)
前を向きながらも
常に目の端で
「避難経路」を確認しています。
宇宙人さんとは
ずいぶんちがいますよね!
「逃げられないものだ」と
思い込んでいて
いつも
「死ぬ覚悟」の宇宙人さん
と
負けそうならいつでも
進路変更するわよ、の
懐刀を隠し持っている外国人さん
同じ「緊張する」も
ずいぶん心の底にある
意識がちがうのを
おわかりになりますか?
外国人さんの
口から出る「緊張する〜」は
相手に牽制をしているポーズの
役割も果たしています。
(さすが少しでも
相手を油断させる
「勝ち」を意識した動きに
なっていますね!)
特に今日の話は
潜在意識「外国人」さんを
分析して書きましたが
あなたの感じる
緊張する、は
どちらですか?
自分が潜在意識で「何人」なのか
気になる方は
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