朝食用のフルーツジュースを買うために、先日とあるお店へ行ってきました。


お目当のジュースがあったー!
欲しかったグレープフルーツジュース発見!


でも、パッと見たところ1パックしかない。


で、そこにいた店員へ手に持ったグレープフルーツのパックを見せながら、


このグレープフルーツジュースはまだある?もしそれがなければ、オレンジが欲しいんだけどありますか?」


「ピンクグレープフルーツが欲しいのか?」


「だから、この(手に持っている)グレープフルーツかオレンジが欲しいの」


私が持っているパックを指して
「これは、ピンクグレープフルーツだ」



きぃーーーーームキームカムカ



「じゃあそのピンクグレープフルーツはあるの?それともないの??」


で、ようやく探し始める。



はぁぁぁぁ、疲れる。



結局、グレープフルーツはその1パックのみで他にはなし。オレンジもなし。



この結果はほぼ予測できてはいたけれど、、
(だって、店員は私が見たところを見ただけなんだもん。倉庫を探したわけでもなく。)
いったいあのやり取りはなんだったんだ。



インドでは、こういう不毛なやり取りがほんっとに日常茶飯事どえす。




ほんと疲れるっす真顔