物語「おおきな木」原題は「The Giving Tree」シェル・シルヴァスタイン訳者の村上春樹さんのあとがきより、あなたがこの物語の中に何を感じるかは、もちろんあなたの自由です。それをあえて言葉にする必要もありません。そのために物語というものがあるのです。物語は人の心を映す自然の鏡のようなものなのです。っていうことで、いろんな受け取り方ができる絵本です。何度読み返してみても。leafのhomepage