子どものレゴのプログラミング教室がありました。

 

この日は、レゴで計りを作り、“計りの仕組み”を学んでいました。

 

保護者は、最後の10分で教室に入り、先生からその日やったことの説明を受けます。

それから、子どもが作ったものを実際に動かして見せてくれます。

最初は、仕組みが分かる部分がブラックボックスになっていて

「中はどうなっているでしょう?ママ当ててにっこり

と、子どもからのクイズ形式気づき

私が答えると、

「違うよ。こうなんだよ~。」

と、説明してくれるという流れですピンク音符

 

 

教室に入る前に、外から少し子どもの様子を見ていたのですが、とっても楽しそうな雰囲気でしたニコニコ

小学校でプログラミング教育が始まるので、遊びながら学んでいってくれればいいなと思います。

 

 

きかいのしくみ図鑑

しかけイラストで、自動販売機、掃除機、電車、自動車、時計等のしくみがわかる!

機械のしくみについて考えることは、そのままプログラミング的思考の訓練になるそうですキラキラ

 

分解する図鑑

機械や道具などの仕組み、食べ物や使っている物の成り立ちを、「仕組みを見てみよう」「原材料を見てみよう」「いろいろな物に変身」の3つのジャンルに分けて、紹介していますキラキラ

 

 

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