子どもが最近うんていができるようになりました。ついこの間までは

「こわい。」

と言って手を離すことができませんでした。

でも、やる気はあって、子どもはどうしてもやりたいので

「ママが持ってて。」

と言われて、私が子どもの体を支えながらやっていました。

これ、地味に大変なんですよ泣

 

ところが、先日いきなり

「1回できたにっこり

と見せてくれて、もう1度やったら真ん中まで、3回目には最後まで行けましたむらさき音符

すごい!!急成長キラキラ

身長が伸びて、うんていに届きやすくなったのかもしれません。

 

子どもはとても嬉しそうで

「学校のもできるかな?学校のはこれよりもうちょっと長いからさぁー。これは6本だけど、学校のは10本くらいあるから途中までしか行けないかもにっこり

と、ニコニコ話していました。

 

以前、私が身長の事を気にしていたら、夫は

「低身長よりも身体能力の方が気になる。」

と言っていましたキョロキョロ

 

頭の良い子に育てたいなら、10歳くらいからの時期に学力が大きく伸びる素地を育んでいくことが大切!その素地づくりのために有効なのが、運動の習慣です。
運動が、脳の機能を高め、知能の向上にも大きな関係があることが、近年はっきりとわかってきました気づき

 

縄とびと後ろでんぐり返しも練習しています。

ヨガマット使っています。厚めでふわふわですピンク音符

 

子どもは、ロープの縄跳びが「跳びやすい。」と言ってます。

 

 

 

「話を聞けない」「敏感すぎる」のは、脳幹に残っている“原始反射”が原因だった。毎日の生活の中で家庭でできる遊びや習慣で、集中力をはじめ学習・運動能力が飛躍的にアップするキラキラ

 

 

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