夏休みに子どもがSTEAM Campusの体験レッスンに行きましたにっこりレゴを使ったプログラミング教室です。

 

体験したレッスンは、6+(小1)コースです。

こちらのコースの内容は主に2つで

1、組み立て説明書を見ながらレゴを組み立てる

2、タブレットでプログラムを作り、実際に動かしてみる

です。

 

体験は50分で、最後の10分は保護者も教室に入って先生からフィードバックがありました。これはレッスン毎にあるそうです。

今回は体験なので、2レッスンでやる内容をギュッと詰め込んでいて、かなりペースが速かったそうなのですが、子どもは

「楽しかった。やりたい!!」

と言っていて、入会することにしました。

 

入会する時に、

レゴエデュケーションSPIKE(スパイク)を購入しなければならないのですが、

 

「教室で購入しなくても、同じものであれば大丈夫です。」

と言われたので、夫がメルカリで購入しました。

 

安く購入できたのは良かったのですが、中古なので、

「部品が全部揃ってるか確かめるのが大変アセアセ要の部品が動くかも調べないと…」

と、確認作業が面倒そうでした。

でも、夫はこうして節約しながら、子どもがやりたいことをやらせてあげようとしてるんだなと思いました。

 

要の部品が動くか確かめるために、アプリを入れて少しやってみましたが、

「あ~、これは〇〇(子ども)が好きそうだね!楽しいだろうねピンク音符

と言うと、夫は、

「ユーチューブや動画の時間が減って、レゴになったらいいなぁ。」

と言っていました指差し

 

 

ゲームをあそぶのは楽しいけど、つくるのも楽しいブルー音符任天堂Switchのプログラミングソフト

 

 

 

 

 

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