先日、サイエンスワールドのロボット作りに参加しました。
実は、この時、子どもが
「おもってたのとちがった。」
と言っていたんです…。
よくよく聞いてみると、
「ロボットをうごかすとおもった。」
とのこと。
そして、子どもが
「これ!これがやりたかったんだよ~。」
と言ったのが、こどもちゃれんじ10月号の付録で届いた
うごく!へんしんロボキット![]()
自分で組み立ててねじをまわすと、ぞうの鼻を動かせたり、扇風機の羽をクルクル回せたり、フォークリフトを走らせたりできます。
子どもが想像してたのはこういうのだったようで、
「たのしい
これ、すき。」
と言いながら、どんどん作っていました。
ショベルカーとカニです。
入っている部品は全部で12個。
たったこれだけで、ロボットはもちろん、たくさんのものを作って動かすことができます。
つけるパーツを変えたり、パーツをつける所を変えると動きが変わります。
子どもは、届いた日から、毎日いろいろ作って遊んでいます。
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