外遊びは諦めて、室内で遊べるサイエンスワールドに行ってきました。
夏休みということもあって、駐車場はいっぱいでした。お昼に着いたら、予約制のワークはほぼ満席でした。
空気の実験ショーでは、
“コップをひっくり返しても水がこぼれない”のはなぜでしょう?という問いに、子どもは
「くうきが、おさえているから!」
と答えていました。
こどもちゃれんじ好奇心プラスコースの絵本で読んだのを、しっかり覚えていました![]()
サイエンスショーでは、宇宙へのあこがれというテーマで、望遠鏡の仕組みや、日食と月食、ロケットはどうやって飛ぶの?月の重力を体験してみよう等をやっていました。
終わってから、
「ちきゅうは、じぶんであかるくないんだよ。たいようがあかるいから、あかるくなるんだよね。」
「ちきゅうにちかいのはなんだっけ?はやくうごくから、ぶつからないんだよね。」
「ロケットはどうやってとぶんだっけ?」
と話していました。
工作コーナーでは、
紙アプリ
書いた絵が画面に映し出されて動いていました。
お金が消える貯金箱と、キョロキョロ
マーブリング
工作が楽しすぎて、いつももっとやりたい!と言って、帰ってきてからも作っています。
宇宙に興味を持ったようで、帰ってきてから図鑑を見ていました。

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