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仮想通貨(暗号資産)市場はものすごい早さで進化しています。



特にアメリカは最速で仮想通貨市場を取りに来ています。
https://www.coindeskjapan.com/307317/

スピード感が半端ないですね。

日本はいつも通りモタモタして出遅れています…


日本が国家として出遅れている以上、私たち個人がアンテナを張り、いち早く行動しなければなりません。


情報格差=経済格差

となります。


仮想通貨に限ったことではありませんが、

資産を増やしたいなら

自分から情報を掴みにいき、積極的に行動した方がいいですね。



アメリカは、国として政府として膨大な量のBTC(ビットコイン)を所有しています。

国家戦略として仮想通貨を持っているということです。



今、世界的にお金の流動に制限が掛かっています。

お金を動かすのに資産が多くなり、時間が掛かるようになっているんですね。

日本国内の銀行間でのやり取りのみされている方にとっては信じられないかもしれませんが、これが事実です。

国際送金が非常にやりにくくなっている今、いつでもスマホ1つで全世界どこからでも送金ができる仮想通貨はこの先、決済手段として当たり前になっていくと思います。


なお、仮想通貨が決済の手段として当たり前になっても米ドルの資産価値が目減りするようなことにはならないと思います。

なぜなら、仮想通貨のステーブルコイン(USDTやUSDCなど)がドルペッグ(価値をドルに固定、連動させること)だからです。

今のところ、米ドル以外の他国通貨とペッグした仮想通貨ステーブルコインはありません。


時価総額もUSDTとUSDCは上位となっていますし、USDCは最近米国市場に上場したサークル社(サークルインターネットグループ)が発行しています。


そのため、先ほども言いましたが、今後はUSDTやUSDCなどの仮想通貨ステーブルコインでの決済が進むと考えています。



ちなみに、香港の金融機関では既にBTCやステーブルコインを担保にした担保ローンの取り扱いもあるようです。


今後は、銀行などの一般の金融機関が、金融資産としての仮想通貨の立ち位置を確立させていく流れになるのではないでしょうか。


いずれにしても、乗り遅れないよう今のうちから準備をしておきたいですね。

私もしっかり備えておきたいと思います。

 

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