お久しぶりでございます。
すっかりご無沙汰のリーフさんです。
なかなかゆっくり出来ずまとまった時間がないとパソコンに向かえない性分なので
こんなに期間があいてしまいましたよ(^^ゞ
毎日暑くてイヤになってましたが今日は涼しい!
エアコン要らずって感じですがちょっと蒸すのでドライ機能使って快適な午後になりました。
さて。。。先日食器棚を整理してたら「お茶の葉」がいくつか未開封のまま出てきました(笑)
どのお茶も頂き物だったり主人の母が送ってくれた物。
実をいうと私自身は普段日常でお茶を入れて飲むという習慣が全然ないため
(お抹茶は自分で点てて飲みますが)
戴いても大抵無駄になるんです。
来客の時は珈琲だし年配の方の時だけ必要に応じて購入…みたいな感じ。
だから一度開封したらずっとそれが残ってるっていうのも珍しくは無いのです(笑)
でも他人様や義母はそんなことは知らないので
美味しいから、新茶だからとたまに何かのついでに送ってくださる。
それが今回見つけたお茶でした!
で、飲まないのももったいないし暑いので冷茶でも作っておこうかと
手にとって賞味期限をみたら\(◎o◎)/!
古い物は2003年あとは2005年と2009年もの(笑)
いったいどんだけ大事に仕舞っていたのか私(*`▽´*)ウヒョヒョ
でもねぇこのまま捨てるのはなんだか忍びない。
去年ぐらいのなら普通に飲んでも大丈夫と思うけど
2003、2005年のはちょっと腰が引ける。
「古いお茶は炒ってほうじ茶にするとよい」ってサイトなどには書いてある。
でも古いといってもその期限は何も記載がない。
もともと保存が効くものだし未開封だから大丈夫かなぁとも思うけど
なんだかなぁ。。。とちょっと心に引っかかり思案中(笑)
で、この話をツイッター上でもちょっと呟いたら
先日明治時代のお茶が売りに出されたらしいって情報が。
明治かぁ。。。だったら2003年のものなら新茶だわ~(´▽`*)アハハ
まぁとりあえずほうじ茶にしておなか壊さなかったら大丈夫という事で。。。
今晩実験君してみようかと。
少々期限切れた乾物とかは平気で使用してしまう私なんですけど
なぜかお茶には及び腰になってます(* ̄∇ ̄*)エヘヘ