LeafberrySunです。
今日は、先日レブさんのホリスティックマッサージを
受けた時に見えたヴィジョンのお話です。
時代は中世。
わたしは国を率いる王様の護衛の一人です。
ある日森の中を馬に乗って進んでいると
王様の失脚を狙う者たちに奇襲を受けます。
私たち護衛は何とか王を逃がすことに成功しました。
護衛は全部で6人
その中に苦楽を共にする兄弟のような
同志のような、とても仲の良い人がいました。
激しく応戦する中、その友人が弓に打ち抜かれます。
木の前に倒れこみ肩を弓に打ち抜かれながらも剣で応戦しています。
わたしはすぐさま助けに入ります。
そんな中私も肩に弓を受けてしまいます。
護衛6人に対し敵は30人以上
王を逃がすことができただけでも奇跡でした。
そして友人に駆け寄って声をかけた一瞬の隙を突かれ
わたしは背中から
友人は私を突き抜けた剣が胸を突き刺し
二人とも亡くなります。
わたしは友人の息絶える最期を目にしながら
助けられなかった!!
という思いのまま息絶えました。
この時の友人には今生で出会っています。
そしてちょうど剣で貫かれた部分が
お互い取れない痛みとなってカラダに表れています。
どうすればよいかわかりませんが
きっと
あの時は助けてあげられなくてごめんね

と伝えればいいのかなと思っています。
前世のことが分かっても自分のことはどうすればよいかわかりませんね

前世のお話でした

いろとりどりのリラックスtimeをお届けする
LeafberrySun~リーフベリーサン~

暑かったですね。

レブさんの
勉強になることがいっぱいです。

古くやさしい魔法の生き方





そんなこともある
確かにそうだ
と
と感じたことが何個かありました。
罪悪感
そのとおりです!!