9月、
ヘルパーさんに協力を願うか、、
ショートステイを使うか、、
このまま親は歳をとり、どこまで娘の世話ができるか考えた時、、
今、、
何か動く必要があるのではないかと、、
悩んで悩んで悩んだ挙句、、、
相談員さんについてもらうことができたけど
おかあさん、もう娘さんを手放しましょう
もう、背負わなくていいんですよ
少しお母さんの時間を作りましょう
娘さんが施設を利用したりヘルパーさんに託してもそれは不幸では無いんですよ。
と、、言われた
あれから1ヶ月以上経つけどヘルパーさんは見つからず、
相談員さんは連絡してくることもなく、、、
私がどんな気持ちで気持ちを切り替えたのかそんなこともわからないでしょうね。
頼ってみようか、、
ようやくそこに辿り着いたのに、、
娘さんは重複障害者なのでヘルパーさんがいないとか
男性ならいるとか
。
流石に男性ヘルパーはお断りしました。
相談員さんがついてない時に自分で行動を起こした
後見的支援センターやショートステイにはお世話になれてると云うのに、相談員は一体何をしてると云うのか、、、
1ヶ月何も連絡ないとやっぱり信頼できないよ
で、今日、
また施設での虐待。
厚木の障害者施設で骨折させる事件。
職員は逮捕!当然です。
なんならお前が骨折しろ💢
そんな現実がある中、どうしても他人に娘を託せますか?
相談員が言った
もう手放しましょうと云う一言。
私は悲しいです。
私は介護士です。
だから、、
お世話をするサービス業だからこそ
悲しいです。
辛いです。
逮捕された職員は、、
消えてください。
ハンデを持って生まれた人間は人間らしく生きられないのですか?