私が働く介護施設は各階に休憩室があって、
各フロアの職員はその休憩室で休む。
でも、、
私はそこにいられなくなり、1人になりたいと思うが外に出ることはできないので、
エレベーターホールやボランティア室を彷徨うが、、
既に目立ってしまい、
噂になりつつある状況です。
でも、、いいじゃん!
私は私自身を守るって決めた。
知る人は理解してるだろうし、、
むしろ、、
あの階って、、あー、あの人いるよねー。
やっぱり何かあったよねー!
的な?
知る人のみぞ知る、みたいな。
スマホいじって時間流しているが、、Wi-Fiなしなので、、
きつい!
そうだ!
読書しよう!
と、
今日は休みなので本屋へ。
本屋って、、
自分自身の本心がわかるよね。
何が読みたいか、、彷徨ってると、、
ビビってきた時の手に取ったその本こそが今の自分自身!
今の私は無反応の心を鍛えてる。
人がどんな仕事しようが、、私には関係ない!
私は私の仕事をする。
たとえ、納得いかないお局の指示があったとしても、、
返事はしても、、すぐ動かない。
それは私の仕事なの?
それは私が今やる仕事なの?
と、自分に言い聞かせて、自分で決めることにした。
安易に従わない。
先日、お局から、、
口腔ケアして!と、指示があった。
私は排泄担当のはず。既に排泄してるのに、、。
それを聞いていた副主任が
口腔ケアはお局さんの仕事だからリーフさんは排泄でいいです。
そのまま排泄してていいです。
と言われた。
ほら、お局はわけわからんこと私に指示する。
昨日言われたのは
男性職員から
確かにリーフさんにはいろんな指示してますよね
なんでですかね。
いつもリーフさんに飛ばしてるからおかしいと思ってはいたけど、リーフさんはやり遂げるから、何も言えなかったと。
突っ込んで欲しかったなー。
まだ、私はお局に対抗できんのじゃ!
だから他の職員がお局を阻止してほしい
そう伝えたけど、
私に同情してくれる職員結構いる。
でも、、口出せないらしい。
仕方がないよね。
だから、私がアクションかけるしかないよねー。
結局さ、
私の助けて!は、お局と同じチームだったのを移動させて、お局から話すと言う処分が下されたわけで、
なぜそうなったかは誰も知らないらしい。
なのでお局は自分が悪いとは全く考えてなくて、むしろ私から離れて厄介者がいなくなったとほっとしているのか、それとももう指示を飛ばす相手がいなくなって自分が1人でやらなくてはならなくなった負担だけを不満に思うのか、、、
会社もどうかと思うよね。
色々問題あるお局を辞めさせないように、オブラートに包んで包んでお仕事どうですか?みたいな会話しながら詮索して終わり。
だからみんな新人は辞めていく。
新人が辞めても、お局は辞めさせない!
何があるのか?
何かあるのか劇場⁉️
昨日、
水分を取りたがらない利用者に、ぐいぐい口の中にお茶押し込んでさ、、、
あー、またやってるよ!
犠牲者は利用者。
蛇🐍に睨まれた蛙🐸
蛇はお局。
蛙は利用者。
でも、、
無関心を通した。
お気の毒。
心で囁く。
そのうち、すごいむせこんでさ。
そりゃむせるべ?
あんなに拒否してるのに
飲んで飲んで!
飲まないと死んじゃうよーって!
ませてる利用者放置。
あまりにもかわいそうで、、
私は利用者の側により背中をさする。
ごめんね、と小声で囁く。
お局は言い放ったよ
でかい声でさ。
あー、いま、お茶飲んでもらったらむせちゃったのー!
それだけ。
ひどい!
私、、
言っちゃったよ。
水分取らないで死ぬ前に、肺炎起こして死ぬのが先だな!
って!
お局はスルーしたよ。。笑!
人間としてね。
かわいそうで、、
人として、やっちゃいけないでしょ?
むせるのわかって強引に飲ますって。
飲んでもらう努力した?
ラグーナにするとか、家族に好きな飲み物待ってきてもらうとか。
家族に手紙書いてもらって
飲んでね!
って。
飲んだりするんだよね。
なのに、、
お茶はいらない!
と、拒否する利用者、あんなにぐいぐい。
信じられん!
無関心を貫くにも、私のメンタルはどうなるのかそっちが不安ですな。
