今日は消化器外科の受診へ行ってきました。

私の場合、胆のうの壁が厚くなり、中に石が溜まるタイプということで
今はもう胆のうはまったく機能していないとのこと

いつ急性胆のう炎になってもおかしくないらしく、緊急手術をするより
高齢者になって手術の負担が大きくなるより
今、体力のある元気な時に摘出してしまいましょうというお話でした

かといって急ぐ手術ではないので7月頃の引っ越しを考えて、9月にお願いしました
8月に術前検査、麻酔科の説明を受けます

今日は入院の手続きをしたのですが
すっかり忘れていました
保証人、、、

緊急連絡先と保証人1人は成人である息子に頼めるのですが
保証人は2人、誰にお願いするか困りました

とにかく名前を埋めればいいのなら、親戚の叔父さんに頼むしかないかな

こんな時、夫のいない独り身の私には、いろいろな現実問題が発生しますねショボーン

今、姉とケンカして疎遠になっているけど
いずれ母が亡くなれば、連絡を取ることもなく、会うこともなくなるだろうと思っていたし
遅かれ早かれ、1人で生きていく準備を始めなくてはならなかったので
少しずつ慣れていくしかないですね

いくら健康でも、病気や怪我、いつ突然そうなるかわかりませんから
入院や手術、そしてもしもの時に備えて、いろいろ調べたり、まとめていかなくては

まずは今日、自宅に帰ったら、たくさん残している書類などの分別と整理整頓
7月といえ、引っ越しも控えているので、ぼちぼち始めて、ちょうどいいかなと思います