俺は浪人には失敗したが、受験自体(学科試験)は失敗していないと思う。
先に言っておくと「勉強さぼってたけど、まぐれで受かっちゃったぁ」って話ではない。
なんていうか、言葉の重みというか、その言葉を使う資格みたいな話だ。
俺は浪人中、勉強をかなりさぼってしまった。もちろん、模試の結果などもよくなかった。それなのに、受験に失敗したと言った。まるで、普通にやれば受かれたのにどうしても緊張で…とか、ひどい腹痛で(それはそれで自分のせいだけど)とかその日のコンディションのせいにしてしまった。(なんか、日本語おかしい気がするけど、スルーしてください)
「失敗する」という言葉は俺の日本語解釈的には成功する可能性があったのにできなかったみたいな感じなんですよ。
具体例?を出せば、百メートルを10秒以内で走ろうとした時に、陸上オリンピック選手が走って10,1秒だったら失敗というが、小学一年生ができなかった時に確かに成功ではないが失敗という言葉を使うほどではないみたいな
すいません。眠いんで寝ます。
とにかく、俺は勉強サボったくせに失敗したって言葉を使っちゃってごめんなさいってことです。
本当に話がめちゃくちゃで…