パーマ液なんてのは
『還元剤と酸化剤』
カラー剤ってのは
『脱色と発色』
だけ
共に
毛髪破壊の代償に変化を得る
これは絶対に変わらない
薬に添加剤のトリートメント盛り込んだって
大差ないし内部の破壊に置いては
絶対に変わらない事実
てか個人的には
無駄なトリートメントの添加は
邪魔なんです
('・ω・`)
痛みにくいとか
痛みやすいとかって
こちら側の操作でどうにでもなっちゃうし
添加剤の少ないパーマ液で5分で済ませる
添加剤あったって体感では
+3分位オーバーしちゃえば
質感変わりゃしないです
パーマに置いては添加剤のほとんどは
重さや妨害にしか感じません
カラーも手触りとか低刺激とか言う前に
発色ちゃんとさせてください
じゃなきゃモチ悪いし
サイクル早まって
薬が優しくしたって
何回も塗っちゃったら一緒です
たまーに思う
臭いにくいパーマ剤とか
臭いにくいカラー剤とか
『ha?』
そりゃあ
臭いも大事ですが
それって
突き詰めるほど
髪には必要な事かい?
なんか
時代背景?とでも言うか
どんどん本質から遠退いている気がしてならない
今日この頃です
最新のテクノロジーで髪がなんちゃらウンチクカンチク~
ふ、根本とアナログなめちゃいけないよ~
とアナログ好きなオイラの独り言(笑)