テストカール上手く出来てますか?
余計なお世話じゃ!
って方は読まなくて良いです(笑)
とりあえずね
テストカールって
当たり前だけど
還元具合や軟化具合を見るんですが
もう一つ大切なのは
『弾性』
テストカールで
ロッド外すだけで
そのカールだけ見て
『オッケー』
だと実はちょっと甘いです
そのカールは
還元のカールなのか
ただ単に巻かれていて付いたクセ水素結合のカールなのか
ロッド外してカール出て
指で毛束の裏からポンポンと
素早く揺らしてみてくださいな
意外に『あれ?緩くなった』
あると思いますよ~
ロングだったら
ロッド外して
毛束持ち上げて上下に軽く振るとか
そこで見えるのが弾性
この弾性が仕上がりにも
影響します
中間処理やブロムだったりで
多少プラス(一時的)出来ますが
剤のテストカールオッケーの時の弾性が基本、仕上がりの弾性です
テストカールって何も
剤の時だけ違いますよ~中間水洗後クリープ中や後
ガラス化挟むならガラス化後
もちろん2液の途中や後
特に2液の途中や後は
『ちゃんと酸化されているか』
をみてほしい
っても
『わかんねーよww』
て方、多いはずです
(´ω`)
じゃあ、師匠のブログにある
猿でもわかるクリープパーマの紹介
貴方の思う最高のクリープパーマ
処理剤もなんにもないそこらにあるバカチオ
もしくはシスアミ5分のクリープ
やりかたは師匠とこで見てください(爆)
仕上がりで弾性を見てくださいな
わからない方は
残念ながら
かなりメーカー商品の
表面の手触りとかだけで
判断されているかたです
自分ですか?
そりゃあもう
違いがありすぎて
チビりましたよww
だから要らない処理剤捨てましたから~