今日は写真無しですorz
撮り忘れました
(;-ω-)
だからなんかわからないの添付してみます
とりあえず
A シスアミとチオミックスの薬剤+チオと半々
B シスアミとチオミックスの薬剤+シスアミ半々
シスアミとチオミックスの薬剤は
中性から弱アルカリ
+のチオはアルカリ
+のシスアミは中性
毛束2つ用意して1剤塗布
Aは15分
Bは20分
で処理もなんも無しの
矯正プロセスをします
次の日
酸性チオ→スピ→アルカリの
3段階還元の処理無しの
クリープを行う
Aの方が
カール強く出たがパサつきあるし
弾力があまり無い
('・ω・`)
BはAに比べて弾力もあるし
パサつきもマシ
当たり前と言えば当たり前な結果なのかもしれませんが
Aの弾力落ちやパサつきが
思いの外、マシだったのが今回の収穫
Bは状況で比率変えたりですが
今、メインの調合ですが
もうちょっとチオあっても
パサつきや弾力落ちは大丈夫なのかなと
思ってみたり
矯正は傷んでなんぼ
痛まない矯正なんて有りません
でも、負担は最小限にしたいです
だって、自分でお客様に矯正かけたら
その後のスタイルチェンジで
自由にパーマかけたりしてあげたいんですww
『矯正したらパーマかからないよ』
と自分でやっておきながらは
言いたくない(笑)
そりゃノンアルカリの酸性とか中性でやれば
弾力落ちなんてあまり無いけど
強いクセはちょっと時間かかりすぎるか
伸びない('・ω・`)
ギリギリの線探してます
ギリギリchopです←
そう言えばルベルからなんか出ますね
たぶんプライアカールのクリーム版?
なんかク○ラ○ンみたいに
『これマジで化粧品分類か?ww』
と言うパワーが頭にチラつきます
でも、サンプル貰えるし
試してみたいものです
(´ω`)