かなり楽になりました
(´ω`)
久しぶりの40℃越えで
デッドラインがちらつきましたw
さて、今回は完全に私的な
『媚薬』解釈です
これ、グアニジルシステイン
カチオン化システイン(酸性らしい)
簡単に言うと
シスチン無くなったとこにシスチン入れちゃいましょう的な
ちっこい学者さんのなんかのサイトだと
そこの処理剤使わないと効果落ちます
とかありますが
体感でそんな大差ないです
これ、便利そうでなかなか厄介な者で
『こりゃ便利だせ!痛んでる髪にたっぷり着けてパーマかけたらウェーブぐりぐりだぜっ』
はい、まずかかりません
酸度が高いとそうなるみたいです
実際、酸度とか最近まで知らなかったんですが(笑)
とりあえず
個人的な使い方としては
2通り
薬液に混入これは普通にカールを求めるなら10%程です
これ以上は難しいです
ついでに言うとPHがある程度高くないと
かなり落とされます
矯正などで既施術毛のリメイクだと
自分はAMγで割ったりします
バックウェーブがある場合は
それにPM等でちょっくらパワー上げたりします
直接損傷部に塗布本来は直接塗布し加温10分で流してからの施術が良いらしいですが
手早くやるなら
損傷部にごく薄く塗布してます
媚薬には弱いながら
一応疎水部の還元の力がありますし
後からくる薬剤の保護にもなります
(酸性だからだと思いますが)
良く使うのは
ですが全体の矯正等で
どうしても薬剤を3つ作らなきゃいけないのが
面倒(笑)と思うときは
を使います(´ω`)
ビビり直しは
で媚薬とスピ
媚薬とAM γ
と言った感じです
(´▽`)
でも、実は噂のマゴ汁も使ってみたい…
併用出来ないかなと思いきや
媚薬はカチオン化システイン
マゴ汁はカチオン化成分と混じると~
うぁぁぁ
マゴ汁も使いたいぃ
が嫁のお財布管理も怖いww
よし、内緒で頼んry