紫少佐から(`・ω・)
 
さて・・・バッチコイ!






ムカつくの ブリっこの 相手をしてあげてくださいw



(☆・∀・) ←あなた。

(♥∂ε∂♥) ←ブリっこ


あなた の「」の中とこだけを 変えてね^^







☆すたーと☆↓




(♥∂ε∂♥)「おはよォ♪v」


(☆・∀・)「・・・・・。」


(♥∂ε∂♥)「別にィ、あんたに言ったんぢゃぁ、ないんだけどォ?」


(☆・∀・)「ん?あぁ、知ってる。」


(♥∂ε∂♥)「だぁれも アンタに挨拶なんて してくれないわよォ♪ 寂しいねェ?」


(☆・∀・)「さびしくなんかないもん☆←」


(♥∂ε∂♥)「なぁに シカトしちゃってるのォ?」


(☆・∀・)「どうでもいいけどアナタ口が漫画みたいですよ」


(♥∂ε∂♥)「アンタなんかぁ、消えちゃえばィィのにィ☆」


(☆・∀・)「わーい、エスケープ☆」


(♥∂ε∂♥)「・・・そうだぁ☆アンタを消す方法 思いついちゃったぁ♪」


(☆・∀・)「思いついたところ悪いけどもうすでに消えてます。」


(♥∂ε∂♥)「あたしがぁ、アンタにぃ、イジメられたぁって みんなに 言ってやるぅ」


(☆・∀・)「支持率99%の自分に敵うとでも(笑)」


(♥∂ε∂♥)「あッ!エリリン達だぁ^^ あいつらならぁ あたしのコト信じてくれるハズぅ♪」


(☆・∀・)「あぁ残りの1%か。てかエリリンってNNやめてwww色々思い出がww」


そのエリリン達が こっちに気づく


(♥∂ε∂♥)「う、うわぁん(♥;ω;♥)(嘘泣」


(†・ω・)「あっ!あんた達 何やってんの?」


(♥∂ε∂♥)「あたしぃ、何にもしてないのにぃ、この子にぃ 髪の毛ひっぱられたのォ;; 痛かったよォ;;」


(☆・∀・)「え、さっき自分でひっぱってたよね(笑)」


(†・ω・)「・・・アンタ、それって本当なの?」


(♥∂ε∂♥)「本当だよォ;;グスン」


(☆・∀・)「いや君に聞いてないから。エリリンこっちに聞いてるから。」


(†・ω・)「この際言うけど、アンタの言ってることって信じられないのよ」


(♥∂ε∂♥)「・・・はっハァ!?何ソレぇ、何よ、どこが信じられないって言うのよォ!」


(☆・∀・)「あ!1%の希望消えたwざまぁwww」


(†・ω・)「・・・やっぱアンタってそーゆー奴だったのね。サイッテー」


スタスタ・・・


(♥∂ε∂♥)「あ、アンタのせいよォっ!大っキライなんだからァっ!!」


(☆・∀・)「エリリンは なかまになった!▼ぶりっこに きらわれた!▼」


(♥∂ε∂♥)「次に回す人をォ、言ったらァ 許してあげてもいいけどォ?」


(☆・∀・)「あ、別に許してもらう気ないからいいや」


(♥∂ε∂♥)「次ぎ回す 人ゎ?」


(☆・∀・)「いやだからいいっt(ry じゃあやりたい人お願いしまッ!」
 
 
なんか楽しいよこのバトンww