
兄ちゃん、昨日は終業式。
高校1年間の評価を
ドキドキしながら見た。
まあ…
評価点は置いといて…
通信欄がいつの間にか
楽しみになっている…。
出来ない…出来ない…と
出来ないことばかり書かれた小学生…
良いとこないのか!と言いたくなるほど。
中学校からは部活に入り、
陸上の記録もぎっしり書かれるようになり…
だんだん子供の個性が見えてきた。
高校の先生は
サバサバとした先生で
家族で大好きだった。
先生は、国語の先生。
どうやら、兄ちゃんは
国語の時間に先生に突っ込みを入れ
かなり先生にいじられていたらしい…
そのやり取りを聞いて
クラスの子たちにもいじられ…
なかなか面白い学校生活を送っているようだった。
その結果、1‐Dいちの変人と言われているわけだけど…
兄ちゃんのことを悪く受け取らず
「面白いお子さんですね。私、好きですよ!(●^o^●)」
( ↑ これが保護者面談の第一声(^_^;) )
と、1年間引っ張ってきてくれたこと
本当に嬉しかったな~。
また井○田先生だったらいいな…と
心から願っている私たち家族でした。