死の宣告(悪性リンパ腫闘病愚痴日記) | 受け継いだものを守るために……。(悪性リンパ腫リンパ芽急性リンパ腫寛解状態・両肺移植を終えて)

受け継いだものを守るために……。(悪性リンパ腫リンパ芽急性リンパ腫寛解状態・両肺移植を終えて)

T細胞リンパ芽球性リンパ腫とゆう病気を患い、抗癌剤、放射線治療ののち、弟の骨髄で2年半は病気を抑えてくれたが再発。今度はドナー様より骨髄を頂き寛解状態。GVHDにより閉塞性細気管支炎・両目視力低下。命のバトンを受け継いだオッサンのブログです

実は年末からの楽しい外泊期間がおわり、1月3日の夕方にシブシブ病院に戻された【病弱お父ちゃん】です。



昨日はIVHの処置と2度目の骨髄移植と言うことでコレからの予定と起こり得るリスク・それと、骨髄移植についてのメリット・デメリットを主治医が説明してくれました。



デメリットの話だけ聞いてたら
【死の宣告】ですな。



骨髄移植してドナーさんの血が私の身体に生着してくれないと・・・・・。


私の場合、2年先の生存率30%切ってるんだって(笑)

アッヒャッヒャ!!ヽ(゚∀゚)ノアッヒャッヒャ!!














笑うしかないね。

ァ '`,、'`,、'`,、(ノ∀`)'`,、'`,、'`,、

【T細胞リンパ芽球性リンパ腫】のデータ調べてみたら最初にやった治療方針で生存率7、80%あるみたいなのに・・・。



まぁ、確かに弟から骨髄もらってGVHDもそれ程出ることなく楽した罰が当たったんかな(笑)

あっ、でも2年半はほぼ何事もなく生活出来てたこと考えると良く持ったほうなんかな?




【T細胞リンパ芽球性リンパ腫】
俺様の身体をどれだけ蝕むねん(怒)

(゚Д゚#)



















まっ、取りあえず一度目の治療で大量の抗癌剤と放射線治療、骨髄移植で2年半とゆう、回復期間はあったものの、やはり臓器は少しへたっているみたいなので前処置・移植後は副作用に苦しいものになると思われます。だって・・・。

アワワヽ(´Д`;≡;´Д`)ノアワワ

さぁ、試練に耐えてせめて娘ちゃんが20歳になるまでは生きていたいので努力はしてみるか(笑)
( ̄ー ̄)ニヤリ

取りあえず、2年を目標に・・・。
それが叶えば5年・・・・・。
10年・・・・・・・。










ってか、俺様の事やから周りのツレよりも長生きしそうな気がするけどね・・・・・。

ド━━━━(゚Д゚)━━━━ン!!!




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