涙が・・・。 | 受け継いだものを守るために……。(悪性リンパ腫リンパ芽急性リンパ腫寛解状態・両肺移植を終えて)

受け継いだものを守るために……。(悪性リンパ腫リンパ芽急性リンパ腫寛解状態・両肺移植を終えて)

T細胞リンパ芽球性リンパ腫とゆう病気を患い、抗癌剤、放射線治療ののち、弟の骨髄で2年半は病気を抑えてくれたが再発。今度はドナー様より骨髄を頂き寛解状態。GVHDにより閉塞性細気管支炎・両目視力低下。命のバトンを受け継いだオッサンのブログです

こぼれた。
35歳にもなって不安に陥り涙を流すとは思わなんだ。

今回3年前と同じHyparーCVADとゆう治療を行うに当たって、夕方、家内と話していたのですが初めての抗癌剤で体調が悪くなると毎日仕事前に見舞いにきてくれていた家内にツラくあたっていたようです。

自分では普通に接しているつもりが、顔や、態度にでているらしく仕事場でも周りから言われていましたが、それほど迄とは・・・。

家内や、仕事場の方々に言われていたと言う事は接客業の私はお客様からもきっとそう見られていたのかと思うと仕事に戻れないのではとか、色々考えていたらどんどん不安になり、病気が悪化してこのままポックリ逝くんじゃないかとか・・・。




そんな不安に押しつぶされてカーテンで仕切られたベッドの上で一人涙を流してましたが
、こんな日記を書けるぐらい立ち直りました。
(^_-)-☆


で、3年前にはやってなかったので治療中に気付いたことや身体の変化大きい小さい問わず記していこうと思います♪


10月7日
【HyparーCVAD】開始
↓↓↓↓↓↓↓
10月8日 01時 トイレへ
歩行中ふらつき迄はしないが足の踏ん張りが効きづらくなる。(膝から力が抜ける感じ)



治る治せる、主治医も治してくれると信じているが何があるかわからないから心の内はさらけ出しておく事にします。

(^_-)-☆






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